賢竜杯V 〜翔〜 公式ホームページ

本戦レギュレーション

0.はじめに

※こちらは賢竜杯V〜翔〜本戦のレギュレーションです。各地方予選でのレギュレーションについては地区予選「ガイドライン」をご覧下さい。
11/1/08改訂:本戦の人数増加(144→160)に合わせ通過人数の調整。

1.使用するエントリーカード(e-amuカード)

2.試合方法

3.共通ルール

4.本戦ルール

■共通ルール

1回戦から準決勝まで、【完全同一形式の再使用禁止】

■一回戦:(160 → 80)

自由選択。
すべてのジャンル・形式が使用可能。

ここでは、各組上位が二回戦に進出できる。

■二回戦:(80 → 40)

【形式縛り1】ルール
二回戦は【形式縛り1】によって出題可能なものを決定する。

【形式縛り1】についてはこちらをご参照ください

ここでは、各組上位が三回戦に進出できる。

■三回戦:(40 → 16

【くじ縛り】ルール
三回戦は、人数の絞り方を2部制に分け、どちらも「ジャンルくじ」によって出題可能 なものを決定する。

「ジャンルくじ」についてはこちらをご参照ください

(1)第1部(40→10)
   ここでは、各組上位のみが準々決勝に進出できる。
   なお、各組2位と3位の者は第2部に回り、各組4位の者は敗退となる。

(2)第2部(20→6)
   第1部の各組2位・3位となった20名により対戦を行う。
   なお、対戦の組み合わせは再度抽選を行う。
   各組上位と、各組2位の「惜敗率」上位のみが準々決勝に進出できる。
   
「惜敗率」についてはこちらをご参照ください

なお、本戦では惜敗率を小数点以下2桁まで計算し、それでも決まらなかった場合には
1)第2部の惜敗率
2)第1部の順位
3)階級下位(累積魔法石の少ない方)
の順に順位を決定するものとする。

■準々決勝:(16 → 8

【くじ縛り】ルール
準々決勝は、「形式くじ」によって出題可能なものを決定する。

「形式くじ」についてはこちらをご参照ください

ここでは、各組上位が準決勝に進出できる。

■準決勝:(8 → 4)

【封鎖縛り】 ルール
準決勝は【封鎖縛り】 によって出題可能なものを決定する。

【封鎖縛り】 についてはこちらをご参照ください

ここでは、各組上位が決勝に進出できる。

■決勝戦:(4 → 賢竜)

【ボンバーマンによる、2セット先取制】
決勝戦は「ボンバーマン2」によって出題可能なものを決定する。

【ボンバーマン2】についてはこちらをご参照ください。

なお、決勝戦では、一回戦から準決勝までに発生していたすべての縛りが解除される。

決勝戦で最初に2勝した者が、本大会の優勝者となる。

※決勝の順位は以下の順に従って決定する。
1.勝利数の多い順
2.合計順位の少ない順
3.総得点の多い順
4.累積魔法石獲得数の少ない順(階級下位順)


対戦のルールはこちらをご参照下さい
本戦ルールによる出題例はこちらをご参照下さい